TOP > マニアーナ! > まゆみん解説 亀の飼育 大辞典道場 > ネタ

道場TOP ネタ一覧 まゆみん解説 亀の飼育 大辞典道場

亀の飼育で使う、水中ヒーターおすすめ3種類をご紹介!【2020年版】

◇評価 15ポイント
◇閲覧回数 1,012
◇登録日
2020年9月2日

Check

前のネタへ
次のネタへ




亀の水中ヒーターはどれがいい?おすすめ3選をご紹介


クサガメ、イシガメ、ミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)など、亀の冬の飼育で使う「水中ヒーター」。


水棲ガメ用として発売されている水中ヒーターは種類が少なく、現在では50Wタイプ(45〜60cm水槽用)が主流。ホームセンターでもよく見かける3種類をご紹介します。


飼っている亀水槽や、飼育環境に合ったものを選ぶことがポイントです。




●テトラレプトヒーター

昔からの定番商品。20リットル(=60cm水槽ほど)用。水温を、亀の適温26℃に保ち続けてくれます。サーモスタット内蔵式のため、このままコンセントへ差し込むだけで使えて便利。安全カバーとガラス管が丈夫で、しっかりとした重量感と安定感があり、子ガメ〜15cmを越えた大きめの亀まで、安全に使えます。

・50W、水温26℃設定
・サーモスタット内蔵式
・干上がり安全機能付き
・安全カバー付き






●ジェックス カメ元気オートヒーター

水棲ガメ用の水中ヒーターの中では、温度設定が高め。熱帯域の亀や、弱っていたり病気の亀にもおすすめ。センサーが優れており、縦横どちらにも設置可能。コンパクトで小型水槽(45〜60cm)向けのヒーター。

・55W、水温28℃設定
・サーモスタット内蔵式
・干上がり安全機能付き
・安全カバー付き






●エヴァリス タートルオートヒーター

30〜45cmの小型水槽向けのヒーター。棒型ではなく、プレート型ヒーター。吸盤が4つついており、水槽の隅にしっかり固定できます。亀がずらすのを防いでくれる安全な設計。

・温度設定22〜27℃
・サーモスタット内蔵式
・12リットル(小型水槽)向け
・干上がり安全機能付き






亀用の水中ヒーターは、水槽の大きさや飼育環境に合わせて選ぶことがポイント。ヒーターの選び方・使い方・注意点などは、こちらのリンクをご覧ください。→ 亀の冬の飼育で使う、ヒーターの使い方と選び方


◆解説者◆ まにあ道 公式タレント まゆみん

アメブロ マニアーナ!公式ブログ まゆみんぶろぐ
Twitter まゆみん@maniana_mayumin


60cm水槽用
テトラ レプト
ヒーター 50W
安全カバー付
【Amazon】
 

→【楽天】
28℃設定!
ジェックス
カメ元気
オートヒーター
【Amazon】


→【楽天】

子ガメ用!
エヴァリス
プリセット
オートヒーター
【Amazon】


→【楽天】
ミズガメ用
バスキングライト
スワンプグロー
防滴ランプ 50W
【Amazon】
 

→【楽天】
かめ用
水質調整剤
テトラ レプト
セイフ 500ml
【Amazon】


→【楽天】

【このネタに対するあなたの評価は?】
☆☆☆☆☆ ☆☆☆ ☆
【キーワード】

ブログ? そんなの必要ありません! 今日から、いきなりアフィリエイトスタート!

【まにあ道アフィリエイト】まにあ道ならAmazonアソシエイトIDを利用してネタを書くだけで、お気軽に始めていただけます。

新着クイズ

もっと見る

新着掲示板

もっと見る