TOP > 学問・研究 > UMA&UFO(未確認生物&未確認飛行物体)道場 > ネタ

道場TOP ネタ一覧 UMA&UFO(未確認生物&未確認飛行物体)道場

太陽周辺に出現する謎の飛翔体「ソーラークルーザー」

◇評価 173ポイント
◇閲覧回数 41,735
◇登録日
2008年3月23日
エイリアンぐれい
エイリアンぐれい
道場主

Lv.67

Check

前のネタへ
次のネタへ
太陽周辺に出没する謎の飛行物体を「ソーラークルーザー」と呼ぶ。
NASAの太陽観測衛星SOHOの映像によって発見され、
2002年以降、急速に頻度が増してきている。

長い筋をともなう帯状の光であったり、球体であったりと、形はさまざまで、
大きさも一定していない。
また複数が入り乱れて飛行することもあるため、
UFO同士が交戦しているという説もある。

とにかく、太陽周辺には、謎の物体が超高速で飛び交っているのは事実である。
気になるのはその正体だ。

〈説1:観測衛星SOHOのミス〉
データ送信時のノイズの混入の可能性である。
しかし、ビーム光線らしき軌跡をひきながら飛ぶソーラークルーザーの動きを
見るかぎり、とてもノイズや傷とは思えない。

〈説2:太陽から放射されたプロトン(陽子)が写り込んだ〉
画像では、エネルギー粒子の軌跡には見えず、これも納得できない。

〈説3:金星や水星などの惑星、彗星の可能性〉
ソーラークルーザーは、出現から5〜15分ほどで消える。
当然惑星という説は消える。
また彗星は、ソーラークルーザーのそれとは明らかに写り方が違う。

では、UFO説ではどうか。ここで問題になるのが大きさである。
少なく見積もっても数十〜50kmはあるという点だ。
これほどの超巨大UFOは我々の想定外である。
しかも超高速で移動している事実。
UFOならば、それこそ都市レベルの超巨大母船ということになる。

なお、ソーラークルーザーには、出現数が増加していることから、
2012年のフォトン・ベルト突入と、
アセンション(次元上昇)に関連づけて語られるケースも多い。
なぜなら、その時、太陽の質的変化と、それが地球に及ぼす影響こそ、
重要な鍵になると予測されているからである。
もしかしたら「彼ら」は、太陽の近くで、そのための準備をしているのかもしれない。

【写真左】右部に飛行する発光宇宙船。別方向に光を発射している。
【写真中央】謎の飛翔体の数々。土星型母船か?UFO交戦による爆発か?
【写真右】NASAによって、部分的に隠された画像
そこには、写り込んではならないものが、写っているのか??
【このネタに対するあなたの評価は?】
☆☆☆☆☆ ☆☆☆ ☆

ブログ? そんなの必要ありません! 今日から、いきなりアフィリエイトスタート!

【まにあ道アフィリエイト】まにあ道ならAmazonアソシエイトIDを利用してネタを書くだけで、お気軽に始めていただけます。