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コソの点火プラグ

◇評価 30ポイント
◇閲覧回数 11,246
◇登録日
2007年12月4日
ゴリツァ(`O´)o
ゴリツァ(`O´)o
道場主

Lv.68

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コソの点火プラグとは
1961年にアメリカのカリフォルニア州、コソ山脈で
鉱石収集家によって発見された謎の加工物です

晶洞石(空洞になった内部に結晶がついている石)の中から
出てきたらいいのですが 化石化した木と思われる六角形の筒の中には
直径19mmの固いセラミック製の本体に金属製のシャフト
そして直径2mmの軸が付属していて 自動車用の点火プラグのようです

また、このセラミックはダイヤ製のノコギリの歯が
ボロボロになるほど固かった
ということらしいのです

この加工物の内部のを見ると、小型の機械部品や
一種の電気装置としか考えられない構造をもっていて
後に、この点火プラグが約50万年前の物であることが判明しました

なぜ約50万年も前にこんなメカニックな物があったのか?
謎はいっぱいです

ミステリアス度★★★
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