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巨人族は実在したのか?!世界各地で見つかる痕跡の数々!!

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◇登録日
2009年9月2日
エイリアンぐれい
エイリアンぐれい
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はるかな昔、勇者ダビデは巨人ゴリアテを討ち取った。
ゴリアテとは旧約聖書サムエル記に登場する2.9mの巨人である。

同じく旧約聖書の創世記には、神の子と人間の娘の間にできたネフィリムという
巨人族の記述があり、この名は「天から落ちてきた者達」を意味するという。

「天から落ちてきた者達」とはいったいなんであろうか。

巨人伝説は世界各地に伝わっているが、
その痕跡もまた、世界各地で見つかっているのだ。

たとえば、1950年代のトルコでは、人間のものと思われる巨大な大腿骨が発見されている(画像左)。

さらに、アメリカのテキサス州では、恐竜の足跡の化石が見つかった同時代の地層から、
約35cmのホモサピエンスの足跡も見つかっているのだ(画像中央)。

これらの事柄が、すべて事実だとは思えないが、
その昔、この地球には巨人族が存在していた可能性を否定する事はできない。

そして、前述した旧約聖書にある「ネフィリム(天から落ちてきた者達)」の記述。
もし巨人族が存在したならば、それは宇宙からの来訪者だったのではあるまいか?



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