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エジプトの照明電球

◇評価 40ポイント
◇閲覧回数 8,244
◇登録日
2007年9月28日

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エジプトはルクソールのハトホル神殿の地下室の壁画に、
奇妙なものが描かれている。
男たちが自分の背丈ほどもある巨大な電球を持っているのである。

電球とおぼしき絵には明らかにブラウン管、フィラメント、ソケット、
ケーブル、照明電球の電気技師と分かる絵がはっきりと描かれているのだ。

電球はエジソンが発明したものだというのが近代科学の常識である。
壁画に描かれた物は、そのエジソンの電球と驚くほど酷似している。
その絵を見れば誰もが「電球」と答えるだろう。

不思議なことに、エジプトのピラミッドの内部には明り取りの窓がない。
にもかかわらず隅から隅までピラミッド・テキストと呼ばれるレリーフが
びっしりと刻まれている。
古代エジプト人は、明り取りのない真っ暗闇の中で
どうやって細かな彫文を刻んだのだろう?

もちろん、油を燃したり、松明を燃して光源にしたと考えることもできる。
だが、エジプトのピラミッドや神殿の中には、
ススの痕跡は全く認められないのである。

やはり、壁画に描かれていたものは電球であり、
巨大であるのは、サーチライトのような巨大な光源だったからなのだろうか?
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