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聖書にエノクは創造主と共に宇宙を作った。と有ります。エノクとはオリオン座の馬頭星雲の民です。ペトログリフを研究した学者が神と分析する文字Жはオリオン座を表す印で、Жは西洋ではフルール・ド・リス、日本では菖蒲(あやめ)、古代ヘブライでは六芒星、日本では日の丸を表し、その意味は「救い」です。日本の神社は、仁(救い)の社。古代ヘブライ人に「神」と言う概念はなく「救い」と言います。「救い」とは古代ヘブライ語で「ム」です。即ち、ムー大陸とは「救いの大地」を表す言葉です。そして仁社(神社)に描かれる絵馬は、オリオン座の馬頭星雲をモチーフにした宛名の様なものです。願いはオリオン座の馬頭星雲のエノクの元に送られています。もともと神社(仁社)とは人々の善意を喜捨として集め、困っている人を救って欲しいと言う願いから建てられるものです。お賽銭箱とは賽は骨の意味で墓の事です。つまりお金を墓に送った。(所有権を手放した)と言う儀式です。昔は募金(集める金)ではなく墓金と書くのが正しかった。即ち賽=墓、銭=金、箱は同じです。賽銭箱と墓金箱は同じ意味でした。ホピの神話に有るようにポカム(海蛇座の民)とパロム(大犬座の民)は、タイオワ系(太陽系)の地球の北半球に海蛇座の民、南半球に大犬座の民が発生しました。これは宇宙を旅行して来たのではなくシリウスに有った惑星ベントラが爆発した後、気が付くと地球に居たと言う話です。宇宙に住める星が発生するにはルールが有ります。太陽と同じ大きさの恒星が有る星系の第三惑星で人類が誕生して、その民が第四惑星を地球化して、第四惑星の猿を進化させると、宇宙に人の住める星が新たに発生します。ユダヤ十氏族のレビ族ですが、古代ヘブライ語でバニと言います。バニとは、バニティ(造られた)が由来です。地球ではユダヤ十氏族やバロンとかバラモンと名乗っています。シリウス人と言うのは、あまり正確じゃなくてベルセルク(ベルトラの者)です。 【キーワード】 宇宙人、古代ヘブライ語、エノク、ベルセルク、シュメール、神社 |
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